猫ようかん出張所
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ラクガキ「アリカ(蒼天の拳)」とOVA第2巻
2007/02/23(金) 06:18 
 蒼天つながりです。安直ですね~。

 OVA第2巻発売記念ラクガキです。今回はマシロちゃんがまったく出てこなかったんで、マシロちゃんファンのボクとしてはヒジョーに哀しいエピソードでしたが(^_^;。

舞-乙HiME/アリカ(蒼天の拳)
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 ハルカちゃんはやっぱりハルカちゃんで大満足。そしてなにげに今回の最大の見どころは、あのマイスターの大活躍じゃないでしょうか。
 TV版ではまったく出てこなかった能力でバリバリ戦いますからね~。

ラクガキ「水銀燈」と『ローゼンメイデン オーベルテューレ』(前編)
2006/12/31(日) 15:02 
 コミケに参加された方、お疲れさまでした。
 ボクは状況的にいろいろヤバくて昨日まで仕事で、まったく抜けられませんでした(´д⊂ヽ ユッキー&アトル本出したかったよぉ~ orz
 連日終電だったのですが、暮れはイヤですね。いつもより人増えるし、酔っぱらい多いし。

 さて、先日放映された『ローゼンメイデン オーベルテューレ』ですが、実はまだ前半しか観ていません。水銀燈が現われた時は、真紅以上に衝撃を受けました。ああ……銀ちゃん、なんて憐れな子なのかしら・゚・(ノД`)ノ・゚・。


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 予告編がまた素晴らしかったです。田中理恵さんの演技スゴすぎ。後半観るのが楽しみ~(^^)。
 正月はいろいろ溜まっているアニメとか観る予定です。「仮面ライダーカブト」なんて3ヶ月分あるよ……。

ラクガキ「舞ちゃん」
2006/09/19(火) 05:05 
 現在放映中の作品の中で一番のお気に入りキャラ「美翔 舞」ちゃんを描いてみました。

 プリキュアは前シリーズと打って変わって面白い良作に変貌を遂げたと思います。キャラ的には前作のなぎさも好きだったのですけど、毎週楽しみに見ているのはだんぜんSSの方です(・∀・)。


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 ファンの人は嫌がるかもしれませんが、そろそろ舞ちゃんが誰か男の子を好きになるエピソードなんてのも、見てみたい気もします。恋をしない女の子は、魅力の全部が見えないとも言えるわけで。

 健太はクラスメイトの女子のひとりとフラグが立ちそうなんですが……。これもまた中途半端に終わるんだろうなぁ。プリキュアSSはそういう作品ではない、と言ってしまえばそれまでですが、女の子向けの作品で“恋”の要素がほとんどないってのは、ある意味異常とも言えますよ(前作はなぎさと先輩の恋模様、というのが一応ありました)。


 さて、画像ファイル的には相当大きなものを扱ったのですが(A4サイズ・400dpiで取り込んだものを縮小なしでそのまま着彩したので)、ペインターがまるでストレスなく動いたのには驚きました。ただ、マシンが速くなったせいか、初代のインテュオスでの塗りの感触がかなり違和感あって、ぜんぜん思い通りに塗れなかったんですよね(´;ω;`)。Photoshopオンリーで描いたこないだのマシロちゃんは快適に描き上げたのですが……。こりゃ、いよいよインテュオス3を試してみるべきかなぁ。

 むう、単なるラクガキに2日もかかった……(^_^;。

ラクガキ「水銀燈」
2006/07/22(土) 22:26 
 以前「翠星石&蒼星石」を描いた時に同時にラクガキしたものです。


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 ボクは第2期でヒジョーに銀ちゃんが好きになりました。

ラクガキ「歌う長門さん」
2006/07/10(月) 06:19 
 長門さんなら、もうなんでもアリだ(^_^;。

 EDでもフツーに踊ってますし、カラオケに連れてってハルヒが「ホラ、有希も歌って」とマイクを差し出したら、こんなカンジで朗々と歌ってくれちゃったりするわけですよ。きっと。

歌う長門さん
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 最近忙しくて、ほかの絵師さんの絵をまるで見てません。この歌ネタもきっといろんなトコで描かれてんだろーなぁ、と思いつつ、あえて描く! 描きたかったから。


 こないだ電車の中で、「God Knows...」と「Lost my music」を聴きながら原作の文化祭ライブのあたりを読みましたが、至福でした('∇'*)。

ラクガキ「吉永さん家のあべこべ兄妹」
2006/06/24(土) 23:06 
 息抜きにちょっとラクガキな感じの1pマンガを描いてみました。

 もうあと数日で最終回放送かと思うとさびしいな~(^_^;。


吉永さん家のあべこべ兄妹(1)
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 原作は読んだことないので、もしかしたらフツーに一緒にお風呂入ってたりするのかもしれませんけど(^_^;。

 絵の方のコメントにも描きましたが、このままエロマンガ風ストーリーになだれ込むとしてら、双葉ちゃんが「めんどくせーから一緒に入っか」ときて、和己くんのアレを見て「あいかわらず男女のクセにでっけーよなー」(←今勝手に作った設定)とか言い出して……というお約束な展開で。ぬはぁ。

 くそっ、いっそのこと委託でコピー本出してしまおうか(^_^;。

ラクガキ「菜々 & 二見瑛理子」
2006/06/04(日) 03:13 
 今日、秋葉原でおこなわれるらしいキミキスのオンリー即売会用のマンガ(ラフ画ですが)を4p脱稿しました。今日はその一部と、手慣らしに描いた未使用の画稿をご紹介します。

ラクガキ/菜々   ラクガキ/二見瑛理子
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 瑛理子さんは一発でそれっぽい雰囲気のが描けたよーな気もするし、菜々も苦労しないのですが、肝心かなめのなるみちゃんが一番似ないってのは、困ったもんだ(^_^;。


 それにしても、ゲーム中のオレの不甲斐ないことよ。
 エビ天の5本や10本、食べてあげなさいよ(;^ω^)。

 そしてあれだけ可愛い後輩の女の子にラブラブ光線全開で猛チャージされてるってのに……んもう(笑)!

ラクガキ「里仲なるみ」
2006/06/02(金) 23:45 
 その場のイキオイというかなんというか、遊びに行った先でゲーム(&PS2本体)購入 → プレイの流れになるという、めずらしいパターンになだれ込みました (買ったのはボクではありませんが)。

 しかも買ったゲームがギャルゲーですから、いい歳してなにやってんだ、というカンジ(´Д`;)。


 さて、話題の「キミキス」であります('∇'*)。

 なにを隠そう、「トゥルーラブストーリー」のシリーズは一応全シリーズプレイしたことのある自分といたしましては、前々からヒジョーに気になっていたタイトルでした。


 徹夜で1プレイ。さすがに一度で攻略するのは難しいゲームでしたので、当然バッドエンド。やり込みも足りてませんが、ドキドキするようなイベントの数々は充分に堪能できました。その意味では、良いゲームです。

 攻略するのが難しい、という印象はたしかにあります。「True Love Story -Summer Days, and yet...」の期限なしのヌルさに比べると、ヒジョーにタイトでシビア。ただ、それは今の簡単になってしまったゲームに慣れた身体だからそう感じるのかもしれない、とも思うんですよね。

キミキス/里仲なるみ
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 やっててかなり楽しかったです。お気に入りは、さっそくラクガキにも描いてますけども、里仲なるみちゃん('∇'*)。妹の友だちという、いわゆる後輩キャラ。コードネームは“うどん”。この子がまた「ありえねえよっ」とツッコミを入れたくなるほどに慕ってくれる可愛らしい歳下キャラ像を見せてくれます。

 最初から主人公にラブラブですし、学校内でも会えたのが嬉しくてスク水で抱きついてきたり、などツボを心得ています。その後、対抗心を燃やした妹までもが同じように抱きついてきたのにはびっくりしましたが、そのこっ恥ずかしさが心地よかったりするのです(^_^;。

 あー。楽しんだ(笑)。


 で、イキオイに乗った私ら、その場でオンリーイベントへの参加を決定してしまうという暴挙に出ました。ここまでミーハーになるのも珍しいですけど、その流れにまかせてみるのもたまにはいいかな、と思ってしまうくらいに魅力あるゲームであることもたしかです (ボクだけかもしれませんが)。


 現在、突貫でコピー本を作るべく、4pの掌編マンガの作業に着手しました。イベントは申し込みだけしたみたいですが、開催が明後日だというのに(!)、当落待ちなので、実際にはどうなるかわかりません。一応下記に詳細を掲載しておきますので、当日おひまな方は覗いてみてください(^^)。



「キミトノキスヲ」
2006年6月4日
秋葉原 メッセサンオー5号店別館 二階イベントフロア

サークル名「はるまん会」



ニュー砂沙美ちゃん /『砂沙美☆魔法少女クラブ』
2006/04/30(日) 14:58 
 ■ 今週(#03)の感想
 微笑ましいといいましょうか、もはや砂沙美ちゃんたちを暖かく見守る態勢がカンペキに整った今日この頃です ('∇'*)。

 なんというか、少女っぷりが生々しいといいましょうか、「ウィッチブレイド」の梨穂子ちゃんがちっとも6歳の幼女らしくなく、“作られた感じ”がしてしまうのに比べたら、この「砂沙美」の女の子たちはヒジョーにナチュラルでよろしいのではないかと(^^)。

 このつたない声優さんたちが織りなす、独特の雰囲気は病みつきになるほどでございます。

ラクガキ「砂沙美ちゃん」
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 10年ぶりに砂沙美ちゃんを描きました。
 当時、この子でロリっ娘を描く練習をさせてもらいました。この子なくして今のボクはないというのはあながち誇張ではなかったりします。その意味では、思い出深いキャラが復活したものです。


 さて、今回のエピソードのハイライト。
 マラソンで初めての一等賞をとった砂沙美ちゃん。賞状を持って帰るも、魔法で(自分のではありませんが…)ズルをして勝ったことがうしろめたく、パパに喜びの報告ができません。

 そうした物語の流れをまったく無視して、部屋にいる砂沙美ちゃんのシーンを抜き出して都合の良い脳内補足をしてみると、ヒジョーにエロ可愛いことがわかります。

 パパ「砂沙美、お風呂わいたよー」(いっしょに入ろう) ←を脳内でプラスしてみる
 砂沙美「(頬を赤らめながら) ……う、うん。すぐいくー」

 あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙~エロい。エロすぎる小学5年生。


 魔法少女クラブの、鷲羽ちゃんが用意してくれたコスチュームですが、砂沙美ちゃんだけスパッツなのはなんか納得いかないというか(^_^;。やっぱミニスカがいいよねぇ。


 昔、「天地無用!魎皇鬼」のミュージッククリップLDだったかのライナーに、プリティサミーの砂沙美ちゃんについてこんな記述が添えられていたのを思い出します。

 「女の子は、見せたパンツの数だけ幸せになれる」

 全国的に推奨したい明言ですね (おいおい)。
 昨日MXで始まった「学校の怪談」の再放送を見て、やっぱり押しつけでないナチュラルなぱんちらというのは和むなぁ、と思いました。WOWOW放映のこの作品、ぱんつに関しての規制は緩めです (現に第1話ではあった)。

 毎回、とは言いません。たまに、でいいからぱんちらして欲しいなぁ (いやホント、たまにでいいです。ありがたみがなくなるから(^_^;)。

 「学校の怪談」で、ガードがかたくて完全にあきらめていたあの子のぱんちらを最後の最後で見せてくれたスタッフ。「神!」と思いました。ぱんちらのロマンとは、それくらい奥深い世界なのであります (昼間から酔ってるのかおまいは)。そういう粋な演出を、この作品でも期待したいところですね。


ドラマCDのマシロ様が可愛すぎる件について
2006/04/08(土) 01:10 
 ドラマCD聞かせていただきました(^^)。

 もとから「マリみて」好きな人間ですから、冒頭のマリアさんのパロディセリフですでに悶絶状態(笑)。

 本編とかけ離れた言動があったり悪ノリが過ぎて別のキャラ属性がついてしまうこともある、油断できないドラマCDという媒体(^_^;。舞-HiMEシリーズも、やり過ぎなところも多少(笑)あるものの、おおむね満足できる内容でした (シズルさんはなにをやったところで、今さらもう驚かないし)。

 マシロ姫なんかは、むしろ絵がないせいで声優さんの演技がイイ方向に出てて、奔放さパワーアップ。本編よりもカワイイかも~ ('∇'*)

 今回も風邪ネタあり。みんなしてお見舞いに来るシチュは前作でもありましたが、今回はアオイさんですか。どうしてもネギなのか(笑)。

 このエピソードのマシロ様が最高です。

 「アオイを好きにしていいのは、わらわだけなのじゃあ!」

 このひと言で、本編ラストでアオイさんとの再会シーンが省かれていて残念だった気持ちが、すっきり。看病してるうちに寝ちゃうトコもお約束ですが、ヴィジュアルまで想像できてホントにイイですなぁ('∇'*)。

 あああ、もーカワイイなんてもんじゃないです ⊂⌒~⊃。Д。)⊃ (再び悶絶)。

アリカ&マシロ
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 サントラも1、2ともに聴いています。
 特にコーラスの入ってる曲の名曲ぶりときたらもう……。

 2の終盤の曲構成も反則。聴いてるだけで涙が (´д⊂ヽ
 音楽とセットで心に刻まれる作品というのはそれほど多くないのですが、ボクの中でこの「舞-乙HiME」はもはや殿堂入りです。

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